右派弁護士の備忘録

世界文化に対する過去の日本人の態度は、自主的にして而も包容的であつた。我等が世界に貢献することは、たゞ日本人たるの道を弥々発揮することによつてのみなされる。国民は、国家の大本としての不易な国体と、古今に一貫し中外に施して悖らざる皇国の道とによつて、維れ新たなる日本を益々生成発展せしめ、以て弥々天壌無窮の皇運を扶翼し奉らねばならぬ。これ、我等国民の使命である。

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弁護士解任

弁護士解任するのって、必ずアホでバカな依頼者なんだよね。

だから、弁護士解任した相談者の事件は基本受けない。

ひとりでやれ、て感じ。 

頭悪い癖に態度だけはでかいクソみたいな奴が多い。

法律知らんくせに弁護士に口出すとか、

弁護士のやる気を削ぐだけ。

事件処理に口を出されすぎた場合には、

弁護士はやる気を喪失して、最低限の事しかしなくなる。

逆に口を出されなかったら、裁量の範囲内で柔軟に対応出来るし、

事件処理自体が楽しい。

自分のおつむのレベルをよくわきまえて依頼すべきだな。

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