右派弁護士の備忘録

世界文化に対する過去の日本人の態度は、自主的にして而も包容的であつた。我等が世界に貢献することは、たゞ日本人たるの道を弥々発揮することによつてのみなされる。国民は、国家の大本としての不易な国体と、古今に一貫し中外に施して悖らざる皇国の道とによつて、維れ新たなる日本を益々生成発展せしめ、以て弥々天壌無窮の皇運を扶翼し奉らねばならぬ。これ、我等国民の使命である。

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択一六法の件

どの択一六法を使うか。強いて言うなら、判例六法かな。択一六法じゃねーじゃんというツッコミが来そうだけど。ただ、憲法は短答とはいえ、判例ががっつり載ってる判例集が必要。最近知ったんだが、憲法判例インデックス(禁書目録ではない。)が出てるらしい。会社法のやつも出てるらしいね。どうでもいいけど。結論としては、

判例六法



憲法判例インデックス(ただ、Amazonの評価が低いので、一度手にとって見て見ないと、良いか不明。又みたら記事にする。)

があればいいんじゃね?というところ。

どうしても択一六法が欲しいなら、買ってもいいけど。現に俺持ってたし。条文判例本。でも、使えそうな図表コピーして判例六法に貼り付けた以外は、あまり使わず。執行猶予とか取締役会のまとめの図表とか、使えた。ただ、普通予備校本にも載ってるから必須とまでは。

勿論、択一六法を使った、予備校の講義とったのなら、折角使ったんだから、引き続きその択一六法使えばいいと思う。
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